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記事全文を読む→田中要次と羽田圭介はもうどうでもいい?バス旅Z予告に指摘された“疑惑”
太川陽介と蛭子能収からバトンを受けて「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」に挑んでいる田中要次と羽田圭介。名コンビと比べると視聴者の評判は今ひとつ。さらに番組側からも見放されてしまったのかも?というのも、10月9日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で最新回第17弾が放送されるが、前回から4カ月も間が空いてしまったのだ。
「バス旅Zはだいたい3カ月おきのペースで放送されてきました。ところが今回は4カ月ぶり。その前は6カ月も間が空いてしまいました。新型コロナの影響ということも考えられますが、太川陽介がハイペースでバス旅をしているのを見ると、やはり新コンビは放置されていたのではないかと勘ぐりたくなりますね」(週刊誌記者)
さらに第17弾の予告映像でも新コンビを“軽視”しているのではないかという疑惑が浮上した。予告映像のナレーションで「現在、連勝中。3連勝なるか」と紹介されたが、実際は前回は成功したものの前々回は失敗。今回成功してやっと連勝というのが正しい。
「戦績を間違えるなんて田中と羽田を軽く見ていることの証拠でしょう。映像はすぐに修正されましたが、バス旅ファンは見逃しませんでした」(前出・週刊誌記者)
太川陽介は「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」「路線バスで鬼ごっこ」「乗り継ぎ対決旅陣取り合戦」と新たな旅を次々と軌道に載せた。太川がいれば新コンビはいらない…。まさかとは思うが、そんなふうに番組サイドが考えていないことを信じたい。
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