30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→海老蔵も戦々恐々!? 夜の街に響いた伊藤リオンの怒声
「オイ! 何で俺が入れねーんだよ!」
恵比寿にある高級キャバクラの入口前で浅黒い男が数人に囲まれていたという。粗暴な感じはあるものの、この時は暴行事件に進展するような気配はなかった。キャバクラ嬢が語る。
「従業員と“黒服”の数名に男性が囲まれていたんです。そうしたら、『何で入れないんだ』って同じような話を繰り返してたんです。どうやらその人、ウチの店を“出禁”になったみたいで」
このキャバクラはとある雑居ビルに店を構えており、六本木の高級店のように、外観からはキラびやかな威圧感は全くない。店内のインテリアも落ち着いていて、一見キャバクラには見えないほどだ。だが、女の子がバツグンにカワイく、洗練されており、事務所に所属するタレントの卵も多く所属している。
そしてその「出禁男」とは、かつて歌舞伎役者・市川海老蔵を恐怖のどん底に陥れた伊藤リオンだったというのだ。
年の瀬のマスコミをにぎわせた「海老蔵暴行事件」からすでに3年。逮捕された伊藤リオンはすでに出所して、再び夜の街に出没する姿がたびたび目撃されているという。
当の海老蔵は父の死去直後は大人しくしていたが、今は夜遊びも完全復活という情報もある。ひょんなところで鉢合わせして‥‥、なんてことにならなければいいのだが──。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→
