連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「BiSH」、プロデューサーの不貞報道でファンが危惧するNHK紅白“出場消滅”
10月28日の「文春オンライン」が、アイドルグループ・ZOCメンバーの巫まろ(元アンジュルム・福田花音)と、音楽プロデューサー・渡辺淳之介氏の熱愛関係を報じた。渡辺氏は、既婚者でありながら、巫と半同棲状態にあるという。
「『文春』は今回、巫が渡辺の別邸マンションに連日入り浸っていることを伝えたほか、お忍びで京都や大阪を旅行している仲睦まじい写真も多数掲載。この報道を受け、渡辺氏は自身のツイッターで、《現在、妻とは以前から別居しており妻に全てを打ち明け、離婚協議中でありました。そんな中とはいえ、今国の件は許されない事だと痛感し、重ねてお詫び申し上げます》と巫との不貞関係を認め、謝罪の言葉を綴りました」(芸能記者)
渡辺氏といえば、「BiSH」や「豆柴の大群」など、人気アイドルグループのプロデュースを多数手がけている。そのため今回の報道をめぐり、ファンからは不安の声が相次いでいるようだ。
「毎年、『NHK紅白歌合戦』への出演が噂されているBiSHですが、今年はNHKで放送が再開された人気アニメ『キングダム』第3シーズンの主題歌を務めたことで、『今年こそ紅白なるか!?』とファンの間で期待する声が飛び交っていました。それが今回、プロデューサーの不貞報道が出てしまったことで、『これで紅白の道が完全に閉ざされたのでは?』『今年こそと思ってたのに…』『Pがアイドルの足を引っ張ってどうする!?』などと絶望的なムードが漂っています」(前出・芸能記者)
紅白出場が決まっているわけではないものの、今回の報道で出演が遠のいたと感じているBiSHファンは多いようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

