女子アナ

水卜麻美、過去最大級?「早朝から刺激強すぎ」ニットバストのド迫力進化

 日本テレビの水卜麻美のバストが、物凄いことになっていると評判だ。

「注目されたのは、10月27日に放送された総合司会を務める『ZIP!』。この日の水卜アナは白のロングスカートに群青色のニット姿で登場したのですが、このニットが肌にピタピタに張り付いたフィット感抜群のデザインで、バストラインが丸分かりだったんです。しかも、その胸のボリューム感は過去最大級と言ってもいいほどで、推定Eカップと見られていたものの、F~Gにも見えましたね(笑)。手を前で合わせての挨拶時や、横を向いて屈んだ時などはさらに膨らみが強調され、まさに圧巻でした」(女子アナウオッチャー)

 これにネット上では男性視聴者からの、《早朝から刺激が強すぎる…》《水卜ちゃんのド迫力バストで一気に目が覚めた》《今日のバストの強調度スゴイな…それにしても、さらに大きくなってない?》といった大興奮の声が飛び交っていた。

「振り返れば水卜アナは、19年の『24時間テレビ』でのマラソン挑戦時にダイエットに成功し、その後はリバウンドに加えコロナ禍となったことからか、少々ぽっちゃり目に。しかし、ここへ来て再び無駄な肉が落ち始め、今はメリハリのあるボディになったように見えます。そのため引き締まったウエストが、バストの大きさをそれまで以上に際立たせているのかもしれません」(前出・女子アナウオッチャー)

 水卜アナは30日、自身のインスタでかぼちゃに扮したハロウィンコスプレを披露したが、完全に着ぐるみ状態でそのボディラインは確認できず。体型をキープし、ぜひとも来年は大胆コスに挑戦してほしいものだ。

カテゴリー: 女子アナ   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
【孤立の真相】ロッテ・佐々木朗希「150キロ台しか出ない」に球団も選手も「冷たい視線」
2
渡瀬恒彦「安岡力也を半殺し」「舘ひろしに鉄拳制裁」芸能界最強伝説/壮絶「芸能スキャンダル会見」秘史
3
「川相、何やってんだ」巨人・阿部慎之助監督「バント野球」失敗の多さを元木大介はどう見たか
4
またいなくなった!フジテレビ・井上清華アナに浮上する「渡邊渚アナの長期療養」悲劇再来
5
【バス旅秘話告白】太川陽介が蛭子能収を大絶賛「ひと言も文句を言わず23キロ歩いた」四国道