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記事全文を読む→倉科カナ、桜井木穂、伊織もえ、本郷柚巴…2021年を彩った「巨大バスト美女」たち
今年も新型コロナウイルスの影響で、なにかと制限を強いられる日々が続いた。そんななか、我々男子にひと時の安らぎとタギリをもたらしてくれたのが巨大バストの美女たちだ。
9月に発売された「anan」で衝撃の肢体を披露してくれたのは女優の倉科カナ。
「肘まであるオレンジのニットグローブでバストトップを隠し、笑顔を見せる表紙は強烈なインパクト。大きさ、柔らかさを容易にイメージさせる女性的な美しさに、ネット上には男性はもちろん、女性からも絶賛の声が多数寄せられていました。今年を代表する、大きくてキレイなバストと言えるでしょう」(週刊誌記者)
「ミスマガジン2006」でグランプリに選ばれ、豊かなボリュームのボディを披露していたものの女優としての活動が本格化し、水着は卒業していた倉科。久しぶりに見せたボディは、艶やかさはあの頃のまま、大人の女性の優しさ、柔らかさ、そして強さも表現できるものへと進化していたのだった。
本業のグラビア界では旋風を巻き起こしたのがこの2人。
「桜井木穂は100センチバストにウエスト58センチという二刀流でグラビア各誌を席巻。伸びしろも十分で、2022年、ますます活躍することは間違いないでしょう。また、同じく100センチバストの藤乃あおいは昨年11月に1stDVDをリリースすると、その年のイメージビデオ売り上げ1位に躍進。今年も勢いはそのままで、リリースした4本のDVDは好リリースを記録しました」(グラビア誌編集者)
他にも、コスプレイヤーでは伊織もえが漫画誌の表紙をジャック。アイドル界ではNMB48の本郷柚巴が4月に水着を解禁し、掲載された漫画誌は売り切れ続出したそう。
12月3日に発売された「アサ芸Secret! Vol.73」では、女優、グラビア、歌手。女子アナ、アスリート、お笑い芸人まで、今年を賑わせた巨大バストの美女たち100人をランキングする恒例企画を実施している。
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