9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→本田翼が“再起”の荒稼ぎ!?「有料オリジナル動画」計画の「切実理由」とは
21年のCM女王・本田翼の勢いが止まらない。
今や「推定年収2億5000万円」とも報じられるが、さらなる「大金脈」を掘り起こそうともしていた。本田は18年に開設したYouTubeチャンネル「ほんだのばいく」で218万人もの登録者を抱えるが、これだけでは飽き足らないという。
「現在、彼女のチャンネルでは、過去の無料生配信動画をいつでも見返すことができる『生配信アーカイブ』の権利を有料メンバーシップの特典として月額490円で提供しているのですが、今後はさらにサービスを拡大して、会員以外ははなから見ることのできない『有料オリジナル動画』を月額1000円程度で提供する課金プランの導入を計画しているんです」(本田の動向を知る芸能関係者)
ファンだけに向けて、より一層、彼女のプライベートに迫る内容が期待できるという。
「現在のアーカイブの有料会員数から少なく見積もっても、仮に30万人が入会すれば単純計算で収益は月間3億円。とてつもないビッグビジネスに発展します」(前出・芸能関係者)
この計画の発端には、収益性だけではない切実な理由があるようだ。
「有料会員限定にこだわる背景には、26歳の年下イケメン研修医との熱愛が発覚し、失望したファンによってSNSが大炎上したことがある。炎上騒動で本田は『素の自分を理解してくれるファンとだけ付き合いたい』と考えるようになったんです」(前出・芸能関係者)
12月21日発売の「週刊アサヒ芸能」12月30日・1月6日合併号では、本田のみならず、田中みな実、米倉涼子、深田恭子らの苦悩と逆襲を大特集している。
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