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記事全文を読む→鷲見玲奈、せっかくついたファンも冷めた?結婚発表に広がる“微妙な反応”
1月12日、自身のインスタグラムで前日に一般男性と結婚したことを発表した、元テレビ東京でフリーアナの鷲見玲奈。
「鷲見アナが“会社員の方”と報告しているお相手は、昨年5月に『週刊ポスト』がデート現場を報じていた30代のパイロットだという。『NEWSポストセブン』によればISSA似のイケメンで、昨年4月の終わりごろから都内の高級マンションで同棲を開始。交際開始からは約3年でのゴールインとのことです」(芸能ライター)
鷲見はインスタで今後について、「支えてくださるファンの皆様、関係者の皆様へ感謝の気持ちを忘れずに、公私共により一層努力して参ります」と綴っており、芸能活動は続けるようだが、ネット上ではファンの祝福の声と同時に、冷ややかな声も広がっている。
「20年4月からフリーに転身した当時は、『30歳ニートです』などと自虐発言をしながら“NGなし”の姿勢でバラエティ番組にイベントにと出まくり、昨年1月にはスペシャルドラマ『アプリで恋する20の条件』(日本テレビ系)で女優デビュー。8月には写真集『すみにおけない』で大胆な姿を披露するなど、馬車馬のような活動ぶりでした。当初はそんな必死のアピールに引き気味の声も多かったものの、この写真集によりようやく男性ファンが急増。そこへ来ての結婚だけに、一転して《彼女はいったい何がしたくてフリーになったのか》と微妙な声が出ているんです」(女子アナウオッチャー)
これにはお相手の男性に対する妬みも含まれているようだが、やはり“あの件”が引っかかった人も多くいるようで…。
「彼女がテレ東時代、既婚の後輩アナとのカラオケでの“不適切行為”を『週刊文春』に報じられたのが、19年12月。フリー転身後、文春でその関係を否定しましたが、一方の後輩アナは19年11月に営業部へ異動となり、今もそのままの様子。そのため今回、《鷲見は結婚か…それよりあの後輩アナを戻してあげればいいのに》といった指摘も多くあがっているんです」(前出・女子アナウオッチャー)
鷲見に責任はまったくないが、世間の目は複雑なようだ。
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