連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→桜井日奈子、キングダム“羌カイ”絶賛コスで比較された小島瑠璃子の“災難”
女優の桜井日奈子が、2月16日放送の「ぐるナイ」(日本テレビ系)内のコーナーで、漫画「キングダム」の“羌カイ”の扮装を披露した。
同コーナーは芸能人が漫画やアニメのキャラクターに扮し、それが誰なのかを当てる企画。正体を隠すためにその扮装はかなり本格的で、桜井の羌カイもまるで実写映画の衣装とメイクを思わせる完成度。キュートで美しく、羌カイらしさもよく出ていた。
「夏に公開される映画『キングダム2』から羌カイが登場します。羌カイはヒロイン的な重要キャラクターで、誰が演じるのか注目を集めていましたが、2月1日に清野菜名であることがわかると、原作ファンからは歓迎の声が上がりました。ただ今回、桜井の羌カイを見た視聴者からは『桜井でもよかったかも』と絶賛の声が上がるほどです」(エンタメ誌ライター)
一方、今回の桜井の扮装がきっかけで、“小島瑠璃子の羌カイ”が掘り返される事態となっている。小島は18年に開かれたキングダムのスマホゲームのイベントに羌カイの格好で登場し、劇場版でも起用されるのではとの声もあった。
「当時は、こじるりの羌カイも『かわいい!』『似合っている』と大絶賛でしたが、『ぐるナイ』の桜井の後で、ネット上では“あの評価は正しかったのか”との疑問視とともに、『桜井の方が上だった』との指摘があがっています。小島の羌カイも素晴らしかったのですが、“岡山の奇跡”とも呼ばれる桜井と比べられるのは少々酷かもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)
小島としては、とんだ掘り起こしとなった。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

