Amazonが日本国内の物流網を拡大し続けている。2025年には名古屋みなとフルフィルメントセンターを新設するなど、注文から配送までのスピードをさらに高めている。ところがその一方で、ネット通販ユーザーの間では「Amazonよりヨドバシ.co...
記事全文を読む→松本伊代、それでもヒロミを選んだ“アイドル時代”群がった男たちの「接近手段」
松本伊代が2月24日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)にゲスト出演。80年代のアイドルの恋愛事情について語った。
この日は「歴代人気アイドル歌手大集合SP!!」という企画で、松本のほか、同世代の早見優、浅香唯、国生さゆりと元モーニング娘。の矢口真里、元AKB48の高橋みなみ、現役アイドルの岡田奈々、向井地美音(ともにAKB48)など新旧アイドルが顔をそろえた。
アイドル時代の恋愛について松本は「恋愛禁止とは言われなかったけど『男の人とはあまりしゃべらないように。気をつけなさいよ』とは言われてました。常に男のマネージャーさんの厳しい目がついて回ってたという感じ」と回想。
しかし連絡先の交換はあったようで、「マネージャーさんの目が離れているラジオブースの中とか。台本の端っこに電話番号を書いたのをちぎってもらったりとか。『新曲が出たので聞いて』とか言って、レコードジャケットをもらって、その中に電話番号が忍ばせてあったりとか」と打ち明けた。
続けて話を振られた早見も「私も有名なシンガーソングライターからアルバムを頂いて、家で聞いてたら、『電話してね』ってメッセージが書いてあった」と告白。浅香は「私たちのときは、歌番組の席に座って。どなたかが歌っている時の暗闇の映っていないところで、みんな電話番号を渡す」と説明していた。
中高年が夢中だった80年代アイドルたち─。舞台裏ではいろいろやっていたようだが、そんな中でも松本の場合はヒロミにみずから電話番号を渡し積極的にアプローチ。結婚にこぎつけたことが明かされているだけに、よほどのゾッコンぶりだったことが窺える。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→夏の猛暑期に冷房を限界までフル稼働させていた愛車。カレンダーが10月になり、エアコンの設定を除湿冷房から暖房や送風へと切り替えた瞬間、送風口からモワッと漂う「酸っぱい嫌な臭い」に思わず顔をしかめた経験はないだろうか。その異臭の主因は、夏場に...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→

