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記事全文を読む→本田望結、“第2ボタンもらえなかった”発言に「相手は誰だ!」地団駄の声
女優でフィギュアスケーターの本田望結が3月2日、都内で行われた人気キーボードアプリ「Simeji」のPRイベントに出席した。
望結はブレザーの制服で登壇。卒業式の思い出について質問されると、「先輩に『第2ボタンを下さい』とお願いしたら、『もうあげる人が決まっている』と言われたんです」と告白。さらに、「『第1ボタンは?』と聞いたら、予備のボタンまで決まっていると言われちゃって…」と顔を赤らめた。
望結のまさかの“フラれエピソード”に、ファンからは「相手は誰なんだ!」と動揺の声が噴出。ネット上では「まさか望結ちゃんに制服のボタンをあげない奴がいたなんてちょっと信じられん…」「その先輩、どんだけモテるんだよ! マジで嫉妬しかないんだが」「俺がもし望結ちゃんからボタンくださいって言われたら、全部のボタンをあげるわ(笑)」「世の中にはそんなモテ男もいるんだな。望結ちゃんを振るなんてありえんだろ」と、地団駄を踏む声が飛びまくった。
「望結にしてみればちょっとした自虐エピソードで笑いをとりたかったのでしょうが、ガチのファンにとってはボタンをあげなかった先輩のことが気になってしかたなかったようです。最近の彼女は体つきもすっかりオトナの女性に成長して、美貌ぶりも加速。ボタンをあげなかった先輩も激しく後悔しているかもしれませんね(笑)」(芸能ライター)
現在高校2年生の望結は、はたして来年の卒業式は誰から第2ボタンをもらうのか。またもやファンのヤキモキが爆発しなければいいのだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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