8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→テレ朝・林美桜「“初体験”争奪戦」が始まった(2)強烈に意識しだしたピン芸人
こうした中、今回の「あざとくて」内で、彼氏候補として「ブレイク芸人」が急浮上することになる。
スタジオで「めちゃくちゃいいオトコがいる」と切り出したのは、南海キャンディーズの山里亮太(44)だった。
「俺がいちばん推すのは『もう中』」「むちゃくちゃ優しいからね」と、ダンボールを使った小道具芸でブレイク中のピン芸人・もう中学生(39)の名前を挙げたのだ。
田中や弘中アナも「合いそう!」と納得し、当人の林アナからは「これ、もう付き合えるってことですか」と気の早すぎる発言まで飛び出したのだが。
はたして恋愛経験ゼロの彼女と、もう中学生が実際に交際に発展することなどあるのだろうか。中堅芸人が探りを入れる。
「もう中サイドとしては大歓迎な話ではないでしょうか。もう中は以前、テレビ番組で『女子アナと付き合いたい』と公然と言い放ったことがあるほど、女子アナを狙っています。今回の山里のアシストにより、彼が林アナを強烈に意識し出したとも聞いている。一気に距離が縮まる可能性が出てきました」
そもそも、林アナは深夜のネオバラ枠の「お笑い実力刃」に出演していることもあって、芸人からの人気がものすごく高いようだが、
「彼女との交際を狙っている芸人は、相当数いるはずです。女優・伊藤沙莉の兄として知られるオズワルドの伊藤俊介(32)は、前々から『林アナがタイプ』と断言していて、いつ急接近に持ち込んでもおかしくない。『処女アナ』として話題の彼女と付き合うことになれば『トークのネタとしてもおいしい』との思いもあるのでしょう」(中堅芸人)
さらには、もう中や伊藤以上に彼女の心を射止める大本命が囁かれている。「元ギャル男」として知られるぺこぱのシュウペイ(34)だ。
「先日の『あざとくて』でも、林アナ自身が好きな芸人として彼の名前を出していましたが、以前からシュウペイが大のお気に入りなんです。昨年放送された『ロンドンハーツ』の『全国の女子アナ132人がリアルに選んだ好きな芸人GP』でも、彼女は一途にシュウペイに投票していました」(テレ朝関係者)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

