「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→ダレノガレ明美が「疑惑の女子高生」に!「顔面イジりすぎ」の大量ツッコミを検証すると…
「ほとんど原型をとどめていないのでは?」
ネット上でそんなツッコミが入ったのは、ダレノガレ明美の写真である。
ダレノガレは5月23日、自身のインスタグラムを更新し、「お仕事で制服着ました。こんな可愛い制服だったら毎日学校行くのが楽しいだろうな~」とコメント。
それとともに、ミニのチェックスカートに白のジャケットを着た女子高生スタイルの写真を披露したのだ。
これにファンからは「まったく違和感がない」「なんという美脚! 現役で通用すると思います」「まるでリアル高校生。ミニから伸びる美脚、最高だわ」などと大絶賛の声が寄せられた。
だが、その一方では、こんな指摘も。「画像加工が激しすぎる」「顔がMattみたいになってるね」「相変わらずスタイルは抜群なんだけどな。顔はあまりイジらない方がいいと思うよ(笑)」…。過度の修整を疑う声が続出したのだ。芸能ライターはこれについて、
「ダレノガレはかつて、タレントのMattとの並び写真を公開して話題になったこともあり、画像の加工方法で彼に影響を受けているのかもしれません。今回投稿された写真もよく見ると、ツルツル過ぎる肌に大きい目など、修整したような形跡が見られる。もともと容姿は文句ナシなのですから、無理にイジらないほうがいいと思うのですが。そこは芸能人のサガが先に出てしまうのかもしれませんね」
次回はぜひ、すっぴんの制服姿を披露してもらいたい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

