元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→小林麻耶「完全決別宣言」の「改名」でまさかの女優デビュー!浮上した現場トラブルの「火ダネ」
義弟・市川海老蔵への「暴露口撃」や離婚・再婚騒動など、スキャンダラスな話題には事欠かない小林麻耶がなんと、銀幕デビューする。
出演するのは映画「SPELL~呪われたら、終わり~霊能者・馬飼野俊平の事件簿シリーズ」(23年公開予定)で、同時に「國光真耶」に改名することも発表された。
真耶は5月24日のインスタグラムで、主演を務める歌手兼俳優の寺西優真と、真耶のパートナーで整体師の國光吟氏との並び写真を公開。次のように綴った。
「アーティスト寺西優真さん 國光吟くん 初顔合わせの日から日にちがそれほど経っていないのに長年ご一緒させて頂いているような壁を作らない優しい空気感を作ってくださる寺西優真さん。お料理も出来ると伺ってさらに尊敬です 仲良し男子を見て癒される喫茶Timeで」
海老蔵への度重なる批判が波紋を広げてきた真耶だけに、ここにきての本格女優デビューについては「ホラー映画らしいけど、別の意味でこんなに怖い作品はない(笑)」「話題性を狙っての起用だけど、マイナス効果が凄そう」「共演者が不憫に思える」などと、冷ややかな声が上がっている。
ワイドショーデスクが解説する。
「國光真耶への改名は、小林家や両親への『完全決別宣言』ですね。名字だけでなく名前まで変えたのは、海老蔵と同居しているとされる母親への反発とみられています。映画起用は一種のギャンブルと言えますが、話題性があるのは確か。振り切った演技を見せれば、女優として才能を開花させる可能性があるかもしれませんよ。あとは國光氏がしゃしゃり出て現場がモメないことを祈るばかりです」
トラブルはもういいだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

