パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→大谷翔平は93億6000万円の働き!日本人メジャー10人の費用対効果をガチンコ算出
2年連続MVPを狙うエンゼルス・大谷翔平が活躍するメジャーリーグは、約3分の1の試合を消化。そこで、大谷ら9人の日本人メジャー選手の費用対効果を算出すると…。給料泥棒はいったい誰だ!
大谷効果により、日本におけるメジャー観戦の機会が増えている。しかし、実況解説では「OPS」「WHIP」など、プロ野球ファンでも聞きなれない専門用語に出くわし、驚かされることが多い。緻密なデータを駆使するメジャーリーグで、特に重視されているのが「WAR」(Wins Above Replacement)という、チームへの貢献度を表す指標である。
メジャー事情に精通するスポーツジャーナリストの友成那智氏が解説する。
「これは打撃、投球だけでなく守備、走塁などの総合的な成績から算出する指標で、MVPやサイ・ヤング賞の選考基準にもなっています。選手の活躍ぶりを『何万ドルの働き』と現金化することが可能で、1.0ポイントが800万ドル(10億4000万円)の価値だとされています」
ちなみに昨年、リアル二刀流でMVPに輝いた大谷のWARは「9.0」。なんと約93億6000万円の働きであると算定されるのだ。
この「WAR」を使い、サムライメジャー10選手の働きぶりを、発売中の「週刊アサヒ芸能」(6月16日号)がまとめて算出している。はたして費用対効果抜群のコスパリーガーから焦げ付き不良債権のダメジャーまでが浮き彫りとなったのだが、その内容とは…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

