8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→あぁ無常!定年が近づけば異動になるTBS「クビ危機」アナウンサーの名前
TBSの斎藤哲也アナウンサーが7月の人事異動で、編成考査局への異動内示を受けたことが一部で報じられた。
斎藤アナは89年にアナウンサーとしてTBSに入社。96年に始まった情報番組「はなまるマーケット」では薬丸裕英、岡江久美子らと長年共演し、お茶の間に知られるようになった。
近年はニュース読みやナレーションでの活動が多かったが、TBS関係者は、
「斎藤アナは現在58歳。TBSでは定年2年前までに、ほとんどが他部署に異動になる。むしろ、長く活躍できた方ではないですか。毎年、男女の新人アナウンサーが入ってくる中で、ある程度の『定員』もある。必然的に年長者から抜けていくのは、他の放送局でも同じでしょう」
では今後、斎藤アナと同じ道を歩みそうな、立場が危ういアナウンサーは誰なのか。TBS関係者は、声を潜めてこう続けた。
「今年9月に52歳になる初田啓介アナですね。プロ野球、駅伝、オリンピックなどの中継で実況、リポーターとして活躍しましたが、近年は教育する後輩へのあたりがキツイと、あまり現場の評判はよくありません。スポーツ実況も後輩に譲る機会が増えており、『社内失業状態』に近づいています。最近になって、情報番組『ひるおび』のナレーションを担当する日が増えてきているのは、こうした経緯も影響している」
世代交代の波から逃れることはできるのだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

