9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→オズワルド伊藤俊介と蛙亭イワクラ「ノロケ」はネタか!?共同生活「解消」の意味
お笑いコンビの蛙亭(イワクラ、中野周平)が神明ホールディングスの「あかふじ米」の新PRキャラクターに就任。イワクラが「とにかくご飯が好き」という女の子「あかふじまい」となり、情報発信するという。7月6日にはその発表会が都内で行われ、蛙亭が出席するとともに、同じ吉本興業所属のオズワルドとエルフも駆けつけた。
蛙亭イワクラとオズワルド伊藤俊介は先ごろ、写真週刊誌に熱愛を報じられたばかり。伊藤は登場早々「このキャスティングをしたの、『FLASH』の記者ですか?」と自ら報道について触れ、イベントで「あかふじまい」に関するクイズが行われた際は「あかふじまいさんの好きなタイプは?」との出題が。オズワルド畠中悠が「俺」と回答すると、伊藤は「俺だろ絶対!」と即座に突っ込み、会場は爆笑が巻き起こった。
さらにイワクラがその出題に対し、「炊きたてのあかふじ米のように熱い気持ちを持っている人」と答えると、伊藤は「めっちゃムカつく」と反応すれば、イワクラは「全然、かわいいって言ってもらってもいいですよ?」と挑発。伊藤は照れながら「今日は言えない…」などと返していた。そんな2人について、お笑いライターはこう言う。
「イワクラと伊藤は舞台上でのろけてみせていましたが、結局、交際については明言しませんでした。熱愛報道を逆手に取って遊んでいるのか、本当に付き合っているのかは判然としません。ただ、イワクラは伊藤を含めた男芸人3人とシェアハウス生活を2020年から送っていたものの、今年1月には引っ越しています。一方の伊藤も番組の企画で新居を決めており、交際を始めたため、一種のケジメとしてそうしたとの見方もあります」
今後の行方やいかに。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

