地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→フジ・井上清華「ビショ濡れM字開脚」「バスト爆揺れ」あられもない大サービス映像
フジテレビの井上清華アナの真夏の大サービスが、女子アナファンを大歓喜させた。
7月28日の「めざまし8」では、メインキャスターを務める井上清華アナが自ら取材する「やってセイカ」が放送。東京五輪会場を使用した穴場アクティビティー施設を紹介したのだが、そこで井上アナがあられもない姿を連発し、早朝から多くの男性視聴者の下半身を熱くしたのだ。女子アナウオッチャーがこう説明する。
「まず訪れた葛西臨海公園近くのカヌー・スラロームセンターでは、ウォーターボールを体験。井上アナが透明のボールに入り水上で立とうとするのですが、バランスがとれずに引っ繰り返り、何度も大股開きを披露。黒レギンスの下腹部ラインを強調させていましたね。さらに激流を下るラフティングでは、押し寄せる波に耐え切れずボートの中で転倒しまくり。ここでも、ビショ濡れになりながらM字開脚状態でもんどりうつという、恥ずかしい姿を晒してくれました」
最後に訪れた国立競技場でも、大サービスは止まらなかった。
「実際にフィールドに立つことができる見学ツアーで、今度は子供たちと一緒にトラックで競争。すると彼女は全力で走り始め、形の良いバストを爆揺れさせたんです。ゆったりめの服装にもかかわらずあそこまで強調されるということは、やはりDカップはありそうですね。企画としては、あくまで『夏休みの子供向け』だったのですが、視聴者からは《清華ゃんのボディがタマらん!》との声が続出。結果的にオトナの男たちを喜ばせる映像になったようです」(前出・女子アナウオッチャー)
ぜひ第二弾をお願いしたい!
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

