1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→掛布雅之「阪神・大山を大絶賛」の裏で…「Aクラスはないよ」断言していた!
ミスタータイガース・掛布雅之氏が自身のYouTubeチャンネル〈掛布雅之の撞球【公式】〉で阪神・大山悠輔を絶賛していたのは、7月29日のこと。
7月29日の対ヤクルト戦において「6‐0」で完勝した阪神だったが、大山は巨人の岡本和真に並ぶリーグ2位の21号ソロを放つなど2打点と貢献し、阪神は「貯金1」の2位に浮上した。
この大山について掛布氏は、頭の軸がブレずに回転するようになったのが打撃好調の理由と解説。続けて、
「もう多分、大山はそんなどん底になるような、調子が落ちるようなことはないと思うね」
さらに守備ついても、こんな高評価をする。
「サードよりもファーストの方が上手い。あのハンドリング最高!(中略)サードよりもファーストの方が落ち着いて守ってるんだよね。その守りのリズムが、大山のバッティングに繋がっているのかな」
だが一方でこんな不吉な予言も…。
「新外国人が入って来ましたよね。その新外国人はファーストしか守れないと言ってるけども、これでね、大山のファーストを動かすような野球やったら、阪神のAクラスはないよ」
もっとも、前述の対ヤクルト戦では大山はレフトでスタートしていた。そして6月20日に契約したばかりの新外国人、アデルリン・ロドリゲスはファーストを守っていたのだが…。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

