ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→輝く!有名人スキャンダル大賞2022上半期(6)清水圭が「惜しまれつつ」がなく引退
玉 「坂上&指原のつぶれない店」がシカ肉の刺身の紹介。グルメタレントとして、内山くんはひと言あるんじゃないですか。
内 生ジビエはダメですよ。
玉 ライムスターも地方でメンバー3人とも当たってたと思う。「シカは絶対ダメだ」って言ってたなぁ。
吉 ちゃんと火を通さないと。
内 僕が思うにいちばん血の抜き方がうまい猟師のおじさんが長野にいるんですけど、ちょっとでも血の抜き方を間違えると菌が体に回っちゃって食べられないって言ってましたからね。焼いて食べる分には問題ないんですけど。だいたい12年に1度周期ぐらいでジビエブームって来るんですよ。牛・豚・鶏と肉類をやり尽くして。12年経つと忘れる。たぶん、同じ問題が2034年頃に起きますよ。
吉 清水圭さん、ひっそり芸能界を引退。あまりいい評判を聞かないことでお馴染みの人ですね。
玉 三四六ぐらいよく言われてないよ。
内 ハハハハハハ。
吉 「惜しまれつつ」っていう感じがないんですよね。
内 芸能界の引退の話題が上がると、SNSで「お疲れさまでした」とか「もう見られないなんて残念」とかあるんですけど、みんなが見て見ぬふりをするというか。不思議な現象ですよね。
吉 吉本の社長がパワハラ問題で騒動になってた時に、「俺も社長に酷い目にあった」って思い切って声を上げたのに、誰一人、清水圭には乗らなかった。
内 普通なら「そうだ、そうだ、よく言ってくれた!」になるんだけど。まったくなりませんでしたね。
吉 「いや、それはお前が悪いよ」みたいな雰囲気で。
玉 俺も浅ヤンで何年も一緒にやったからね。何か、ちょっと違ったよなあ。で、所さんの番組も急になくなったりして。どこか同じような「匂い」がしていたB21のヒロミさんなんかはグッと復活してきたわけじゃない。
吉 芸能界引退も自分のブログで書いてたぐらいなんですけど。そのブログも見られなくなっちゃった。
玉 「やめないで!」という声がひと言も上がらなかったっていうのが逆に凄いね。
内 昔、圭さんの地元ロケに行ったことがあるんですよ。「ウチくる!?」みたいな感じの番組で。圭さんのこと、いいことを言う人もいなければ、悪口を言う人もいないんですよ。
吉 わざわざ地元まで行ったのに。
内 「大丈夫なの、オンエア?」っていうぐらいハネなかったんですね。
玉 いいとこのお坊ちゃんなんだよね、確か。
内 タレントの地元に行ったら普通、何かがあるんですよ。何にもない。
吉 そこでもひっそり。
玉 ひっそりが芸風だったんだな。
玉 そろそろ大賞を。て言っても、もう決定してるか。
内 これはもう仕方がないですね。
玉 相当早く当確が出たもんな。神奈川の三原じゅん子よりも早かった。本人もこれは納得するでしょう。次点として清水圭。俺たちだけは忘れてねえぞって。
内 何かの賞をあげたいですね。「ひっそり賞」でもいいんで。
吉 これが最後のチャンスのはずだし。このページぐらいは惜しもう(笑)。
内 いしだ壱成は下半期にチャンスありそうですね。
玉 まだこれから。突拍子もないことやると思うよ。
吉 これだけ言ってても大麻で捕まったら伏線回収として完璧なんですけどね。
<座談会メンバー>
コロナ感染で欠席の水道橋博士:1962年生まれ 岡山県出身
内山信二:1981年生まれ 東京都出身
吉田豪:1970年生まれ 東京都出身
玉袋筋太郎:1967年生まれ 東京都出身
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

