例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→橋本環奈がバストを揉まれた「疑惑のシーン」が阻む主演映画の観客動員
8月19日から、橋本環奈が主演する映画「バイオレンスアクション」が公開された。ところが、観客動員数が伸び悩んでいると、映画ライターは言う。
「橋本演じるキュートな専門学生がバイトで殺し屋組織に所属し、次々とターゲットを殺していくというアクションコメディーです。公開前は、橋本のピンクのボブカット姿が『可愛すぎる』とネットで話題になりましたが、フタを開けてみれば、週末観客動員ランキングは、初登場9位という結果に。公開規模を考えると、これはかなり厳しいスタートです」
ファンからも「アクションのCGが安っぽい」「脚本も演出もダメだし、ギャグもスベり倒してる」「橋本環奈が可愛いだけの映画」などと辛辣な意見が相次ぎ、クチコミによるヒットも期待できない状況である。
そんな中で唯一、注目されているのが「疑惑のシーン」だった。
公開後、「橋本が服の上から男にバストを揉まれるシーンがある」と話題になったのだが、
「そのシーンでは全体が映らず、バスト部分がアップになる構図ゆえ、別人にすげ替えた疑惑が浮上しています。一部ファンの間では『ちゃんと揉ませていたら、映画はもっとヒットしたはず』『そこはしっかり撮ってほしかった』『環奈ちゃんがガッツリ揉まれていたら見に行ったのに』などと嘆く声が…」(前出・映画ライター)
疑惑の払拭がV字回復のカギとなりそうだが、はたして…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

