太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→手足を縛られ宙づりに!?大政絢の風変わりな「肉体改造」
これはトレーニングなのか、それとも変わったプレイなのか。
そんな声が上がったのは、女優・大政絢が10月17日にインスタグラムで公開した3枚の写真である。一応、トレーニング中の写真のようなのだが、とてもそうは見えないのだ。芸能ライターが首をかしげながら解説する。
「1枚目は、体をくの字に曲げている写真。床にヒップをつけて両足を垂直に上げ、まっすぐ伸ばした両手で、上げたつま先と同じところにある器具をつかんでいる。それを横から撮っているので、どのような肉体改造効果があるのかわかりませんが、まるで手首と足首を一緒に縛られ宙づりにされているように見えますね。タレントがトレーニング姿をインスタで公開することはよくありますが、このようなトレーニングはついぞ見たことがありません」
スポーツタイプのへそ出しウェアに、下はスパッツ。ボディラインが上から下まで、はっきりとわかるようになっている。
2枚目は足を前後に大きく開いている、横からのショットだ。
「これは以前も同様の写真を公開していますね。右足は床についていますが、左足が70センチほどの高さになるようベルトで固定されていて、開脚ポーズを取らされているよう。1枚目と同様の変則プレイだと感じました」(前出・芸能ライター)
最もトレーニングっぽく見えるのが3枚目で、背筋を伸ばし、素足のつま先と膝を床についた姿勢。下ろした両手でベルトを引っ張るトレーニングのようである。
美しいボディをキープするには、一風変わったトレーニングも必要なのかもしれない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

