大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「silent」で川口春奈を圧倒!桜田ひよりに舞い込むNHK朝ドラヒロイン
川口春奈主演のドラマ「silent」(フジテレビ系)に出演する、女優の桜田ひよりの人気が急上昇している。
桜田は10月6日よりスタートした同ドラマで耳が聞こえなくなった佐倉想(目黒蓮)の妹・萌役として出演。第1話の登場シーンでの小顔でキュートな姿に「俺もこんな妹が欲しい!」「桜田さん、めちゃくちゃ透明感ある。正直、川口春奈よりもタイプ!」といった声が上がるなど、大評判となっているのだ。
「19歳の桜田は子役出身で、14年のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)では児童養護施設に暮らす子どもたちの1人として出演し、注目度がアップ。その後も数々のドラマに出演し、20年3月放送の『ラーメン大好き小泉さん 二代目!』(フジテレビ系)で早見あかりから主役の小泉さん役を引き継ぎ、こちらでも脚光を浴びました。今回の『silent』では川口を超える存在感ともっぱらで、清楚系のキャラのためNHK朝の朝ドラヒロインのイメージにぴったりとの指摘も出ているほど。今後の活躍がますます楽しみです」(芸能ライター)
「silent」は、第1話の見逃し配信が1週間で531万再生を記録。TVerでも443万回再生を叩き出し、同プラットフォームで過去に配信された民放全ドラマで歴代最高となった。そんな追い風も重なり桜田の認知度も一気に上昇。出演番組が急増しそうだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

