連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→テレビ東京「女子アナバトル」過熱!森香澄の躍進に焦る田中瞳「意地の一手」とは
テレビ東京の森香澄アナの勢いが止まらない。11月5日に更新したインスタグラムによれば、11月24日から27日に開催される「テレ東バーチャル音楽フェス」内で「アバター」(分身となるキャラクター)になり、コンサートを行うという。女子アナウォッチャーが語る。
「彼女のインスタはすでにフォロワー数が28万人を超え、いよいよフジテレビの宮司愛海(約30万人)や井上清華(32万人)などの人気アナに匹敵するまでになりました。さらにTikTokでも、フォロワーは13万人超え。今回のようなイベントにテレ東が起用するのも、そんな人気と発信力を認めてのことでしょう。当初はダンス動画など、上層部はそこまで興味がなかったようですが、今や配信コンテンツを制作する上で、欠かせない存在になりつつあるということです」
森アナの人気の理由は、キレキレの動画や更新のマメさ。そしてなにより、豊かなバストを全面に出す姿が、男性ファンを引き付けてやまないのだ。
その森アナに差をつけられている形なのは、同期の田中瞳アナで、
「そのキュートさで、19年の入社時からよく森アナと比べられていました。以前はリードしていたインスタのフォロワー数も森アナに抜かれ、以前ほど人気の勢いが見られなくなっています。これには、昨年12月に写真誌に報じられた同期社員との『同棲愛』が大きく影響していると思われ、ファン離れが起きた可能性は高い。もちろん恋愛すること自体は独身同士、プライベートのことなので、なんら問題はありません。ですが人気下落となれば、今後の番組やイベント起用でも弾かれてしまう危険性がある。彼女自身、焦りを感じ始めているといいます」(前出・女子アナウォッチャー)
田中アナは11月1日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」に、パツンパツンの白ニットを着て出演。女子アナファンを沸かせていたが、これも意地の表れなのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

