30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→巨人・戸郷翔征が最多勝を獲れなかったら阿波野コーチの責任だ!高木豊が迫ったV奪還の豪腕論
今シーズンの巨人の勝ち頭は、自身初となる2桁の12勝を挙げた戸郷翔征だった。最多勝は阪神の青柳晃洋(13勝)に譲り、セ・リーグ2位に甘んじたが、154三振を奪って最多奪三振のタイトルを獲得した。
野球解説者の高木豊氏が、巨人の阿波野秀幸投手チーフコーチを招き、11月13日に自身のYouTubeチャンネル〈高木豊 Takagi Yutaka〉を更新。
「戸郷を見てて、ものすごいもったいないピッチャーだなと思うのは…」
として高木氏が語ったのは、投げるテンポはいいのに、そのテンポを変えられないこと。打者目線での課題を提示すると、さらに、
「チェンジオブペースがなぜできないのかな。キャッチャーのせいでできないのかな、とか。いろいろ考えちゃう。あの子のポテンシャルをもってしたら、最多勝争いはできると思うんだけど」
戸郷の能力を絶賛するのだった。その後のやりとりはというと、
阿波野「それはもう、豊さんにいいヒントを頂いたと思って、戸郷も…」
高木「(最多勝を)獲らせなかったら、ピッチングコーチのせいにしていい?」
阿波野「(最多勝)争いで許して下さい…」
阿波野コーチの指導によって、戸郷が最多勝のタイトルを獲る豪腕ぶりを発揮するなら、2年連続V逸の雪辱も果たすことができるのではないか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

