地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→本田のビッグマウスも日本代表の力に! W杯上位進出を狙え!
いよいよ始まるブラジルW杯。果たして、日本代表は一次予選を突破して、ベスト16、いやそれ以上に勝ち進むことが出来るのか。
そんな中、チームのエースと呼ばれる本田圭佑に注目が集まっている。
「ビッグマウスは相変わらずですが、本人の調子が上がってこず、イライラしているようです。何しろACミランに移籍以来、まともにゲームに出ていないんだから仕方がない。首の手術をした影響もあって本番までに調子を取り戻せるのか、疑問視する声も聞かれます」(テレビ局関係者)
本田のイライラの原因は、それだけではない。
「所属先のACミランも監督が代わり、本田は放出リストに名前が挙がっています。元々、ジャパンマネー欲しさに獲得したわけですから、チームにとっては痛くもかゆくもないわけです」(前出・テレビ局関係者)
しかしそこは、世界のサッカー界を股に掛けた本田である。首を切られるのを指をくわえて待っているわけがない。
「日本のスポンサー筋にプッシュするのと同時に、移籍したばかりの頃、本田と噂になったACミランの取締役ベルルスコーニの娘バルバラ・ベルルスコーニに連絡を取って、なんとか残れるように頼みこんでいると言う噂もあります」(サッカー雑誌編集者)
バルバラは、イタリア元首相と元女優の間に生まれたスーパーお嬢様。Fカップ巨乳で、過去にもブラジルのアレシャンドレ・パトとも浮名を流した肉食女子として有名だ。
しかし本田の不振が、かえって日本代表にとって有利に働くと言う意見もある。
「本田や香川といったヨーロッパ組を頼みにしていては、日本の上位進出は期待できません。彼らにマークが集まったところで、岡崎や大久保が泥臭く点を取っていく。組織で勝とうとすることが勝利への道です」(前出・サッカー誌編集者)
なるほど、ビッグマウスで派手な方が日本代表には好都合ということか。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→
