例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→アンガールズ田中の結婚に水を差した和田アキ子のトンデモ勘違い発言
「アッコにおまかせ!」(TBS系)で和田アキ子から飛び出した、アンガールズ・田中卓志についての発言が、多くの視聴者をア然とさせている。
田中は1月26日、かねてから交際していた30代女性と結婚したことを発表。芸能界やファンから祝福の声が上がる中、1月29日の放送で和田は、かつて田中と一緒に食事をした際のエピソードを明かした。
「田中が私の前に座ったんですよ。キミ、気持ち悪いからちょっとズレてくれる?」
田中と視線が合わない位置にまで、席を移動させたのである。
ここまでは得意の芸人イジリと言えるが、その後、「本当にいい性格」とフォローに入った段階で、田中の「ブサイクですけど結婚してください」としたプロポーズについて、とんだ勘違い発言をブチかましたのだ。
「なかなか男から『ブサイクですけど』って言えないでしょ。もう幸せになるなっていう気がすごいする。それこそ昔は流行った『3K』ですよ」
テレビウォッチャーは苦笑いでこう語る。
「どうやら和田は、田中のことを『3高』と言いたかったようですが、口走ったのは『3K』。これでは高学歴、高身長、高収入どころか、きつい、汚い、危険となり、ちっともフォローになっていない(笑)。しかもマズイことに、明らかな間違いを、周囲のゲスト連中は誰も指摘しないんです。和田に気を使った空気も含め、どうにもおかしな感じでした」
勘違いの和田は、恥ずかしいままだったのである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

