30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→アンガールズ田中の結婚に水を差した和田アキ子のトンデモ勘違い発言
「アッコにおまかせ!」(TBS系)で和田アキ子から飛び出した、アンガールズ・田中卓志についての発言が、多くの視聴者をア然とさせている。
田中は1月26日、かねてから交際していた30代女性と結婚したことを発表。芸能界やファンから祝福の声が上がる中、1月29日の放送で和田は、かつて田中と一緒に食事をした際のエピソードを明かした。
「田中が私の前に座ったんですよ。キミ、気持ち悪いからちょっとズレてくれる?」
田中と視線が合わない位置にまで、席を移動させたのである。
ここまでは得意の芸人イジリと言えるが、その後、「本当にいい性格」とフォローに入った段階で、田中の「ブサイクですけど結婚してください」としたプロポーズについて、とんだ勘違い発言をブチかましたのだ。
「なかなか男から『ブサイクですけど』って言えないでしょ。もう幸せになるなっていう気がすごいする。それこそ昔は流行った『3K』ですよ」
テレビウォッチャーは苦笑いでこう語る。
「どうやら和田は、田中のことを『3高』と言いたかったようですが、口走ったのは『3K』。これでは高学歴、高身長、高収入どころか、きつい、汚い、危険となり、ちっともフォローになっていない(笑)。しかもマズイことに、明らかな間違いを、周囲のゲスト連中は誰も指摘しないんです。和田に気を使った空気も含め、どうにもおかしな感じでした」
勘違いの和田は、恥ずかしいままだったのである。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

