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記事全文を読む→ryuchellが「一気に女性化」で氷川きよしとの「ボディ比べ」論争が勃発
タレントのryuchellが投稿した画像に、衝撃が走っている。
ryuchellは16年にモデルのpecoと結婚し、18年7月には長男が誕生したものの、昨年8月に「新しい家族の形」になると表明。離婚した上で家族3人で同居を続けているという。一方では「女性化」が一気に加速。その「美女っぷり」が、出演番組を見た視聴者の間でも話題を呼んでいる。
そんな中で1月31日に投稿されたのが「女子大生風」ショットだ。ネットウォッチャーが語る。
「ryuchellはニットとデニム姿。相変わらずのサラサラ黒髪で微笑みかけています。場所が大学のそれと思しき大きな教室なだけに、完全に女子大生に見えますね。注目すべきはそのナイスボディで、お腹をチラ見せしたショットではウエストがしっかりくびれている上に、胸が大きく盛り上がっています」
そこで比較されるのが、同じく「女性化」が進む氷川きよしなのだが、
「昨年末で活動を休止しましたが、2月に発売されるベストアルバムのビジュアル写真が公開され、磨きがかかった美しさが反響を呼んでいます。氷川も昨年後半あたりから、胸の膨らみが注目され始めていました。もちろん、実際にどうなっているのかはわからないものの、ryuchellとは甲乙つけがたい大きさです。どちらも引けを取らない女性らしい美ボディであることに間違いありませんが、これはお互いに意識し合っているのでは…」(エンタメ誌ライター)
ファンの要望に応える形で、2人の「共演」を実現させてもいいのでは。
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