「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→楽しんご激怒「ドタキャン客に損害賠償請求」で気になる整体サロン「1回のお値段」
あの楽しんごがブチ切れた。
楽しんごは現在、「時給日本一整体師」を自称して整体サロンを経営しているが、2月14日に自身のツイッターを更新。前日に予約をキャンセルした客に苦言を呈し、
「こちらはお客様が来られると思いスタッフ 料理の仕込み マッサージベッドの確保 3時間貴方の為に枠を空けてるんですよ」
と事情を説明。スタッフと相談の上で損害賠償請求すること明かした上で「そう!お前だよ」と怒りを露わにしている。
「その後も『今回は許せないので!遠慮なく請求します。金額にビックリしないでね』と、請求額がかなりの高額になることを匂わせています。楽しんごは整体師のほかエステ資格も取得し、タイでマッサージ技術も学んだプロ。それだけに基本料金は90分で5万5000円、出張サービスとなると、1回50万円とかなり高額ですが、芸能人やアスリートにも人気で、予約しても3カ月待ちという話も聞きます。手間のかかる準備などを考えても、怒りが収まらないことは理解できますが…」(エンタメ誌ライター)
ただ、客個人の事情を考えれば、キャンセル料ならまだしも、「賠償請求」はいかがなものかとの意見もある。
「楽しんごは昨年にもツイッターで『コロナ陽性が出てしまったとか知らねえよ!』とブチ切れ投稿していましたが、この時は『いかなる場合でもキャンセル料お支払いください』と、あくまで『キャンセル料』だとしています。おそらく、たび重なるドタキャンに堪忍袋の緒が切れたのでしょう」(前出・エンタメ誌ライター)
想像するに、有名人だけに、冷やかし半分で予約を入れる客もいたのではないか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

