8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→太川陽介の威光が急減!陣取り合戦「放送時間が大幅短縮」までの「重大異変」
人気の「ローカル路線バスVS鉄道乗り継ぎ旅」(テレビ東京系)など4つの「バス旅」シリーズを受け持ち、テレ東旅番組の顔となってきた太川陽介だが、ここにきて影響力が薄れていると囁かれ始めた。
太川の影響力が問題になり始めたのは昨年秋だとして、テレビ誌記者が解説する。
「太川は舞台出演を優先させるため、初めてバス旅を休みました。それと同時に、太川が出演しない旅番組が次々と『水バラ』で放送され始めたんです。結果、太川の番組は減少しました。『水バラ』の前は『太川蛭子の旅バラ』で、実質的に『水バラ』は太川のための番組。そこに太川抜きの番組が登場した。テレ東の太川離れと言われました」
そんな中、約2カ月ぶりに太川の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 陣取り合戦 第10弾」が2月22日に放送された。ここに太川の力が顕著に表れていたというのだ。
「今回の『陣取り合戦』は、放送時間が2時間半でした。こんなに短いのは異例のことです。昨年8月に放送された第9弾は3時間半。昨年12月28日の『ローカル路線バスVS鉄道 乗り継ぎ対決旅』にいたっては、4時間でした。ロケ時間が短くなったわけでもないのに、放送時間が短縮されたのはやはり…」(前出・テレビ誌記者)
すでに「ローカル路線バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」のロケが行われ、放送を待つばかりとなっている。放送時間はどうなるのか。太川の影響力がいよいよ、明らかになりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

