30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→BTSに「2人目の兵役」で「あと5回も悲嘆に暮れるのか」アーミーの本音
韓国の大人気K-POPグループBTSのメンバー、J-HOPE(ジェイホープ)が、公式ファンサイトで、韓国の兵役義務を履行するための手続きを開始したと発表した。その直後に、昨年トップバッターで軍隊に入隊した最年長のメンバーJIN(ジン)が、SNSを通じて「いらっしゃいませ」とコメント。悲しみに暮れるアーミー(BTSファンの総称)たちへ、笑いと安心感を届けたセリフがバズっているのだ。K-POPを取材する音楽ライターによれば、
「BTSのメンバーで最年長のJINは、昔からおちゃらけて笑わせる担当なんです。彼らの番組やコンテンツの中で、ゲームをしたり過酷な試練を受ける企画でも、怖がるメンバーを和ませるために『僕が最初にトライしてみるよ』と言って、やってみようとする。『ほらね、大丈夫だったでしょう。僕が道を作っておいたから』と先陣を切って、メンバーのリスクヘッジを図ってあげるタイプですね。兵役もその役割を実行したということで、アーミーたちは涙を流しました」
7人いるメンバーのうち2人が、これで兵役へ。次はいったい誰が行くのか。アーミーたちは「あと5回も悲嘆に暮れるのかと思うと、耐えられない」と、うなだれている。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

