20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→浜田雅功が「パパ活破局」を迎えた「トイレでの用の足し方」をめぐる悲哀
週刊誌やネットニュースを賑わせている、ダウンタウン・浜田雅功のパパ活不貞騒動。報道から見えてきたのは、お笑い界で孤高の立場にある浜田の寂しすぎる素顔と、普通の女性を求める飾らない姿だった。
「報道されて明るみに出た浜田の姿は、テレビ番組からは想像できないフツーのおじさんのもの。それが功を奏したのか、バッシングする声は少ないですね」(芸能ライター)
浜田のお相手となった35歳下のエステティシャンAさんも、浜田に好感を持っていたことが、報道からは伺える。
ではどうして2人は、たった4回の逢瀬で破局を迎えたのだろうか。
「4回会って、浜田は計35万円を渡しているのですが、金額がビミョーに安かったのでは、と囁かれました。お笑い界のトップに君臨する浜田さんにしては、1回10万円足らずというのはいささかリーズナブルだった気もしますからね」(前出・芸能ライター)
ところが3月2日発売の「FRIDAY」によると、別れに至った別の理由が記されている。「用を足す時に座らないので、トイレ周りが汚くなるんです。床に這ってそれを拭く時に『なんでこんなことしてるんだろう』と我に返って…」
Aさんは記者にそう答えているのだ。こうしたことから、浜田の寂しさを紛らわせるだけの関係が辛くなったというのである。
家族から厳しく注意され、自宅トイレでは「小」でも座って用を足す男性が増えているが、浜田はそのアップデートができていなかったということか。
Aさんの飾らない部分が気に入っていたという浜田だが、トイレ事情は飾っておいた方がよかったのかもしれない。
(石見剣)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

