太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ベネッセ原田社長夫人の谷村有美がフジで熱唱、“アゲマン神通力”で窮地を救えるか!?
7月4日に放送されたフジテレビの「僕らの音楽」では、90年代のガールポップ・ブームを知る40代以上の世代には、懐かしいアーティストが総登場。当時の思い出話に華を咲かせた。
「番組には森高千里を筆頭に、『リンドバーグ』の渡瀬マキに、加藤いずみ、川本真琴などの懐かしい名前が並び、当時のブームの分析などをして、それぞれの解釈でブームを振り返った」
そうした中で、“渦中の人物”も出演していた。「愛は元気です」などでブレイクした谷村有美だった。
「谷村は05年に結婚し、1児の母親となり音楽活動自体はセーブしていたのですが、近年になって子育てが一段落したので、久々の地上波への登場。本人は相変わらず、コケティッシュな笑顔全開で、『がんばれブロークン・ハート』を熱唱しました」(音楽ライター)
実は、この谷村が結婚した相手こそ、現在、個人情報漏えい問題で陣頭指揮を取っているベネッセ・コーポレーション原田泳幸会長兼社長だ。
「原田氏は今でもドラムの練習を欠かさないほどの大の音楽好き。谷村さんとの出会いもドラムを務めていたバンドのゲストボーカルとして共演したのがきっかけです。当時は、アップルの日本法人の社長でしたが、バツイチの再婚で、その後は、とんとん拍子で名経営者の名を欲しいままに。周囲でも“アゲマン”として評判でした」
そんな矢先の今回の不祥事。アゲマン歌手の神通力が通じるか!?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
