8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→坂本勇人「オープン戦打率1割」で原監督が決断する「開幕スタメン落ち」
巨人のスキャンダル男、坂本勇人の状態が上がらない。
坂本は昨季、故障の連発で3度の戦線離脱を余儀なくされ、出場は83試合にとどまり、過去最悪の成績に終わった。
そのためWBCも「シーズンに集中したい」と出場を辞退。11年ぶりに宮崎秋季キャンプに参加し、今季に懸ける意気込みを見せてきたのだが、
「3月17日現在、オープン戦の成績は20打席で打率ちょうど1割。本塁打も出ていません。もともとこの時期は調子が上がらない坂本ですが、ここまで結果が出なかったことはありません。オープン戦は残り7試合。調整が間に合うのか不安な状態と言えます」(スポーツライター)
となると負担軽減のため、かねてより言われる遊撃手からのコンバートも現実味を帯びてくる。
「先ごろ更新された元DeNA監督のラミレスのYouTubeに出演した元ヤクルト・宮本慎也氏も坂本について『バッティングのことを考えると、そろそろ(三塁に)移った方がいいかなというふうには思う』としています。とはいえ、三塁には岡本和真がいる。原監督は、高木豊氏のYouTubeに出演時、『芳しくなければ頼ることなく』と若手主体に切り替えることを明言しています。『ポスト坂本』とされるルーキーの門脇誠が1軍に生き残り存在感を示していることから、このままいけば遊撃どころか、開幕スタメン落ちもあるのでは」(前出・スポーツライター)
巨人ファンが集まるサイトでは「坂本は終わったのか」との声も。結果が求められる、開幕までの2週間となりそうだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

