8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→日テレ「zero」に小高茉緒・市村紗弥香の美バスト2トップが新加入
22年の年間個人視聴率で「三冠」を達成した日本テレビ。フリーアナの有働由美子(54)がキャスターを務める「news zero」では4月から新たな顔ぶれを加えて、中高年のさらなる囲い込みを目論む。
「一人でも多くの方にスポーツに興味を持つきっかけを届けられるよう努めます。どうぞよろしくお願いいたします」
初登場となった4月3日、スポーツコーナーの冒頭で挨拶したのは入社3年目の小高茉緒アナ(24)。
有働から「特技はバドミントン!」と振られると、笑顔でスマッシュのポーズを披露していた。
女子アナ評論家の丸山大次郎氏はこう評する。
「入社1年目はショートヘアでフレッシュな印象でしたが、『zero』では長い髪を後ろにまとめて落ち着いた雰囲気を演出。原稿読みの実力も申し分なく、スタジオでスマッシュを決める天真爛漫なキャラクターで、今後も楽しませてくれそうです」
そんな小高アナは日本大学出身。在学中は新入生限定の「FRESH CAMPUS CONTEST」をはじめ、数々のミスコンに出場。法学部の「フェニックスコンテスト17」で見事グランプリを獲得した。ミスコン荒らしのボディは、入社1年目から注目の的で、「オードリーのNFL倶楽部」のアシスタントに起用されると、その名の通り、小高い双丘を見せつけた。芸能記者が語る。
「毎回、スポーティーなTシャツ姿で登場。お辞儀をした際には、まるでデスクの上におっぱいを乗せているような重量感が伝わってきました。プニプニとした二の腕の肌感はかつての水卜麻美アナ(36)を連想させます。水卜アナや市來玲奈アナ(27)をはじめ、『NFL倶楽部』は有望な若手が起用される登竜門なので、ぜひエースへと上り詰めてほしい」
水卜二世とも言うべきホープが「乳乗せアイサツ」を超えるパフォーマンスを見せる日も近い!?
「先日の衣装はフワッとしたブラウスでしたが、アングルによってはYC(横乳)の膨らみがチラッと垣間見えることも。今後は夏に向けて薄着になったり、ロケに出かける機会も増えるので、セクシーショットが期待できそうです」(前出・丸山氏)
小高アナとともに加入した新戦力がお天気コーナーを担当するフリーの市村紗弥香(26)だ。大学在学中に女性ファッション誌「Ray」の専属モデルを務めながら気象予報士の試験にも合格した才媛。3月31日までNHKの「首都圏ネットワーク」で天気中継リポートを担当していた。
「品のある穏やかなルックスは、NHKのイメージにピッタリ。それでいて、ボリュームのある美しいニット乳をたびたび披露しては話題になっていました。華やかな民放のスタジオに慣れないのか、少し硬さが感じられますが、初々しい雰囲気が魅力とも言えます」(前出・丸山氏)
夜の視聴率レースで独走なるか。今後も美乳2トップの衣装に注目したい。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

