8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→長男をめぐって憤激…浜崎あゆみの「激アツ教育論」はもっともなのか
これは浜崎あゆみの言い分が正しいのか、それとも──。
「『個性』ってそーゆー事なんじゃないかな。周りと違ったら怒られる、指摘される、直される。教育という名のもとで『個』を失って右向け右に揃えられていく子供達」
歌姫がこうして教育論を熱く語ったのは、5月15日のインスタグラム投稿だ。自身の息子が学校で経験したことが原因だった。
この3日前、浜崎は長男がくれたメッセージカードを公開していた。そこには鉛筆で「I love my mom」という文字が。学校で書いたものだというのだが、教師からは「筆圧が弱すぎる」と注意を受けたのだという。
冒頭の批判コメントは、これを受けてのものだったのだ。結果、賛否両論が入り乱れることになる。
「学校は普通に指導しただけではないかと、疑問の声が上がっています。それを個性を奪う行為だと言われたら、何もできないのでは。そもそも筆圧が弱いのは個性と言えるのか、という意見もありますね」(ネットウォッチャー)
逆に擁護派はというと「子供がこんなこと言われたたら腹立つよね」「息子をしっかり守ってあげてほしい」といった具合だ。
くれぐれも、学校とのガチバトルに発展して長男の肩身が狭くならぬよう…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

