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記事全文を読む→「山形純菜の胸がチラチラ」TBS美女アナたちがイベント要員で色香ダダ漏れ
TBSに異変アリ! かつて“民放のNHK”と呼ばれたお堅いイメージは昔の話。今やアイドルさながらに女子アナを局内外のイベントにバンバン登場させているのだ。しかも、アフターコロナの開放感も相まって色香がダダ漏れで‥‥。
「ゆっくりフーフーして‥‥、頑張って!」
ほぐした麻ヒモに火種を移す子供たちを鼓舞しながら見つめるのは山形純菜アナ(28)だ。5月21日の昼下がり、TBS本社前の「赤坂サカス広場」に設置された特設ステージに空色チェック模様のワンピースで登場。気温24度の蒸し暑い曇天の下で、普段のニュース番組では聞かれない甲高い声を響かせていた。TBS関係者が解説する。
「TBSの『地球を笑顔にするWEEK』の連動企画として、18日~21日の間にSDGs関連のイベントが開催されました。中でも大入りとなったのが、千秋楽にラインナップされた『アイ・アム冒険少年』のサバイバル企画。出演するあばれる君と子供たちによる『火起こしチャレンジ』が大盛況だったんです」
子供たちにお手本を見せるはずのあばれる君がずるをしてナイフで火をつける。悪びれる様子もないのを見て、会場に集まった100人弱の子供たちは爆笑の渦に包まれた。そんな“相方”の人気ぶりに触発されたのか。山形アナもアダルトな眼福ショットで応戦した。
「火起こしをする子供たちにインタビューする際は目のやり場に困りました。子供の目線に合わせてしゃがみ込むから、そのたびに推定Cカップの谷間がチラチラ顔をのぞかせるんです。カメラ小僧たちもここぞとばかりにシャッターを連写していた」(前出・TBS関係者)
その前の週末には、社外活動に勤しむ同僚の姿も確認されている。
「赤坂サカスで開催された『茜まつり』にTBSの女子アナが駆り出されました。13日に篠原梨菜アナ(26)と吉村恵里子アナ(23)、14日に吉村アナと宇内梨沙アナ(31)が進行を担当。各15時30分頃には、女子アナがビール片手に音頭を取る『乾杯イベント』があったんですが、14日に吉村アナと登壇した宇内アナの様子が少々おかしかった」(前出・TBS関係者)
ステージ上から無料ビールを配布するブースをキョロキョロ探していたのだが、
「なぜか立ったまま腰を反らすポーズを決めていたんです。そんな無理な体勢と小雨で10度前後まで下がった気温が影響していたのでしょうか。ステージの袖でブルブル体を震わせながら待機していたのが印象的でした。また、13日に赤坂署で佐々木舞音アナ(25)、14日には月島署で野村彩也子アナ(25)が一日警察署長を務めました。いずれも、各種ネットメディアに取り上げられる盛況ぶり。今後も局のPRのために女子アナの露出を増やしていく方針です」(前出・TBS関係者)
乱れ咲きが止まらない。
アサ芸チョイス
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