20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→広末涼子「恥ずかしすぎるラブレター」で蒸し返された加護亜依の超赤面「行為のやり方」メモ
広末涼子の大スキャンダルが、テレビ業界に衝撃を与えている。フレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作氏とのW不貞疑惑だ。
当初は疑惑を否定していたものの、「証拠」となる「赤裸々なラブレター」が公開されたことで「一部、週刊誌で報じられているとおり、鳥羽様との関係は記事のとおりです」と観念する認コメントを発表。鳥羽氏も自身のツイッターで不適切な関係を謝罪し「相手のご家族や自分の家族、周りの皆様にどういうことが起こるのかを想像できないまま、僕は冷静な判断を欠く行動をしました」と反省を綴った。
広末の所属事務所は「無期限謹慎処分」を発表。彼女がイメージキャラクターを務めるスポンサー各社がCM動画をサイトから削除し、主演予定だった映画の降板が報じられるなど、周囲は慌ただしく対応を強いられている。
「彼女が『完落ち』してしまった以上、スポンサーとの間で数億円の違約金が発生するのは避けられない。新CM契約はもちろん、女優業への復帰も数年は不可能でしょう。そう考えると、損失は10億円を超えるのでは。芸能界でも過去最大級の『不貞の代償』となりそうです」(芸能プロ関係者)
同様に大ダメージなのが、鳥羽氏への「ラブレター」だ。広末の直筆で「くっついてくれて、入ってくれて」「きもちくしてくれて」「ほんとうにありがとう」などと、男女の関係を連想させる内容である。このハレンチなラブレターのトバッチリを食らっている芸能人がいるというのだが、
「加護亜依ですよ。彼女は2009年に妻子ある男性との関係が報じられましたが、その際に『この3日間で毎日LOVEできて楽しかったです』という求愛メモの存在が明らかになりました。『私たちが結婚したら男の子がほしい』として『男の子が生まれやすい行為のやり方』を求める、衝撃的な内容でしたね」(芸能記者)
どちらも芸能史に残る、恥ずかしい手紙なのだった。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

