もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→大丈夫!? あびる優“玉の輿婚”に漂う暗雲
あびる優(28)のお相手は、格闘家・才賀紀左衛門(25)。さいが・きざえもんと読み、リングネームでも芸名でもない本名だ。そして、ナニワの空手小公子の異名をとるイケメンでもある。
しかも、実家は大阪市内にある大手建設機械リース会社で、“オヤジはすごい金持ち”とは本人の弁。実家は兄が継いでいるらしい。
めでたく“玉の輿婚”に持ち込んだあびる優だが、その前歴は誰もが知るやんちゃぶり。
2005年に放送された「カミングダウト」(日本テレビ系)では、「あびる優は集団強盗でお店を潰した事がある」とのカミングアウトで謹慎処分。男遍歴も華麗でDA PUNP ISSAに始まり、KAT-TUN田中聖、NEWS山下智久、そして、記憶に新しい元カレF1レーサー小林可夢偉と続く。女友達も沢尻エリカに紗栄子と納得の顔ぶれだ。
「実は、ダンナのきざえもんが、10代で結婚、2011年に離婚したバツイチ子持ちだったんです。しかもその離婚原因がホステスを自宅に連れ込んで寝ていたら、奥さんが帰ってきて、鉢合わせをしたというもの。矢口真里・男バージョンなんです」(芸能レポーター)
「裏切らないように、一日でも長く結婚生活を送りたい。結婚会見は人生に一度にしたい、とは思っています」
と語るあびるだが、夫婦ともども「W浮気」が発覚なんてならなければよいが。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

