1963年11月22日、アメリカ・ダラスのテキサス教科書倉庫ビル6階から放たれた銃弾に倒れたケネディ大統領。犯人とされるオズワルドが身を潜めていた、いわば惨劇の最前線である「6階の窓」が、事件から63年の時を経てオークションに登場することに...
記事全文を読む→阪神「18年ぶりアレ」対策は…各メディアが水面下で「選手に接待攻勢」をかける理由
8月に入っても、セ・リーグ首位をひた走る阪神タイガース。ところがチームを仕切る岡田彰布監督には、優勝を連想する「アレ」関連の質問はNGとなっている。
「少し前からは、チームの貯金の話もできないほどの空気感になってきました。そこでマジック点灯の話とか、いつアレするとかの話なんて振った瞬間に『何言うとるんよ、えぇ!』と激怒するのは目に見えている。18年ぶりの優勝が見え始めて、メディア関係者も本当は小躍りしたいけど、できないジレンマに悩まされています」(球団関係者)
ただし、遠慮ばかりしていては、優勝時に大展開するエピソードは枯渇する。水面下では早くも関係者の囲い込みが始まっているのだ。球団関係者が続けて明かすには、
「レギュラー選手のうち、人気なのは野手だと佐藤輝明、中野拓夢、近本光司、梅野隆太郎、坂本誠志郎、ルーキーの森下翔太。投手では今年ブレークした村上頌樹や大竹耕太郎、そのほか青柳晃洋などですかね。メディアはみな優勝手記を頼みたいので、遠征先で選手に接待攻勢をかけているともっぱらです」
ちなみに岡田監督はというと、
「やっぱり評論家時代、世話になった『デイリースポーツ』が独走するでしょうね。先日も創刊75周年で独占インタビューを受けている。義理人情を大切にする人なので、他の媒体とは一線を画すと思います」(スポーツ紙デスク)
「アレ」を達成するまで「アレ」の話題はNGのままなのか。
アサ芸チョイス
問題発言をめぐる「あの×鈴木紗理奈」のバトルが、第2ラウンドに突入しようとしている。大騒動の発端となったのは、歌手・タレントのあのが出演する冠番組「あのちゃんねる」(テレビ朝日系)の、5月18日深夜の放送だ。お題に答えてシュートを決めるゲー...
記事全文を読む→黒谷友香、市川由衣、勝地涼らが相次いで所属事務所から退所するとの発表が5月31日にあったが、一夜明けた6月1日、とんでもないトラブルに発展しそうな若手女優の事務所退所騒動が起きた。その女優は尾碕真花(おさき・いちか)。自身のインスタグラムで...
記事全文を読む→通称「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物問題「エトミデート」事件で揺れる広島カープが「危険水域」に入っている。昨年12月に自宅で吸引使用した羽月隆太郎元選手は拘禁刑1年、執行猶予3年の実刑判決が確定。さらに自らTikTokで動画配信を行い、「...
記事全文を読む→

