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記事全文を読む→ターミネーターより恐ろしい? 小沢仁志のコワモテすぎるPR
シルベスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガー、メル・ギブソンら豪華キャストが出演するハリウッドアクション映画『エクスペンダブルズ3 ワールドミッション』試写会にスタローンそっくり芸人のスタスタローン、ブルース・ウィリス(エクスペンダブルズ2に出演)そっくり芸人のプチ・ブルース、ターミネーターそっくり芸人のカステラ一番が登場。そこへ日本のアクション俳優を代表して哀川翔(53)と小沢仁志(52)がサプライズ登場した。
東映Vシネマ25周年記念映画『25 NIJYU-GO』に出演する哀川と小沢。日米のアクション映画であり公開日が同じ(11月1日)ということで今回「エクスペンダブルズ3」とのコラボ企画が実現した。哀川が、
「東映Vシネマ25周年記念ということで『25 NIJYU-GO』という映画を作りました。同じ日に公開になります。余裕があれば魂が込もってますのでよろしくお願いします」
と物腰のやわらかいコメントをしたのに対し、小沢は、
「余裕が無くても来いよバカヤロー」
今作では哀川が刑事役、小沢が暴力団組長役で出演しているが、
「共演は多いが敵対するのも殴り合ったのも今回が初めて。コンビが多い。エクスペンダブルズは3、俺らは25だから数では勝っている」
と笑いを誘ったものの、あまりの迫力に周囲の顔は引きつっていた!?
アサ芸チョイス
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