もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→新婚ホヤホヤの仲間由紀恵を悩ます、夫・田中哲司の女癖
9月18日、俳優の田中哲司と結婚し、大きな話題を呼んだ仲間由紀恵。年末に放送される「第56回 輝く!日本レコード大賞」の総合司会にも選ばれるなど、女優業の枠にとどまらず活躍の場を広げている。そんな公私ともに充実しているように見える仲間だが、実はある“悩み”を抱えているという。
「夫の田中は業界でも女癖が悪い事で有名。二人の交際がスタートしたのは、07年にドラマ『ジョシデカ!女子刑事』で共演したのがきっかけですが、その頃から田中は浮気の噂が絶えなかった。実際、一般人の女性を自宅に“お持ち帰り”したり、お笑い芸人の合コンにもよく参加していました」(舞台関係者)
もちろんこの事は仲間の知るところとなり、所属事務所も激怒。一時は破局説も出たのだという。ところが‥‥。
「なにせ、仲間の方が田中にベタ惚れでしたからね。涙ながらに許したようです」(前出・舞台関係者)
最初の出会いから7年、紆余曲折ありながらも結ばれた二人。しかし、この浮気騒動。実は巧妙に“仕組まれた”ものではないかという説もある。
「清純派女優で売っていた仲間にスキャンダルは御法度。ところが相手は札付きの女好きである田中となったら事務所も黙っているはずがない。しかもかつて噂になった一般人女性は、なんと某芸能プロの社員だったとか。その発覚がキッカケで、結婚せざるをえなかった」(テレビ関係者)
いわば田中が外堀を固められた形だが、二人の結婚生活がいつまで続くか、見ものである。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

