太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「貴乃花・河野景子の次女」の冠が外れない白河れい「フジテレビばっかり出演」の失笑
元横綱・貴乃花光司氏と元フジテレビアナウンサーの河野景子の次女・白河れいが、1月17日スタートの水10ドラマ「婚活1000本ノック」(フジテレビ系)で連続ドラマ初レギュラー出演を果たす。
同ドラマはお笑いトリオ・3時のヒロインの福田麻貴が主演のコメディー。白河は幼少期からオタク気質で、学生時代に 官能小説にハマって出版社に入社した、南綾子(福田)の担当編集者・相沢を演じている。
白河は昨年1月に昼のバラエティー番組「ぽかぽか」(フジテレビ系)の月曜レギュラーとして芸能界デビュー。初めて番組に出演した際には「将来ハリウッドで活躍したい」と笑顔であいさつ。さらに「親ではなく自力でやりたいと思った」と語り、事前に家族に相談せず事務所に所属したことを明かしたが、SNSではやはり揶揄混じりの「親の七光り」評が飛び交っていた。
芸能ライターが語る。
「デビュー直後にいきなり『ハリウッドで活躍したい』とぶち上げた白河に視聴者がドン引きしたのが懐かしいですね。いかにも自分の力で芸能界入したような物言いでしたが、『ぽかぽか』も新ドラマもすべて、母の河野景子の古巣のフジテレビ。昨年8月に部分出演したドラマ『僕たちの校内放送』、9月出演の『突然ですが占ってもいいですか?』も全てフジで、いまだに他局からはお呼びがかかっていない。新ドラマで爪痕を残せなければ、一気にブーイングの嵐が吹き荒れるかもしれません」(芸能ライター)
そもそも二世タレントの多くは厳しい目で見られるのが常。ハリウッドで活躍したいのなら、まずは親の縁のない場で目立った活躍をしてほしいものだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

