ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→さかなクンがTPOで使い分ける「帽子の秘密」明らかにされた「5パターン」
魚類学者でありタレントのさかなクンといえば、ハコフグを模した帽子がトレードマーク。これには驚きのエピソードが残っている。
20年、国会の調査会で水産資源の管理について意見を求められると、帽子を着用したまま出席。通常、帽子や外套、襟巻きなどの着用は禁止されているが、さかなクンは特例として帽子の着用が認められた。この時、さかなクンは帽子を「皮膚の一部」と発言している。
さかなクンを見ていると帽子にはいくつか種類があることがわかるが、全部でいくつなのか、1月20日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「長野クンさかなクン港はしご旅」で、さかなクン本人が明らかにした。
移動中の車内で長野博からいくつ持っているのか聞かれると、さかなクンは「ギョ(5)タイプ」と即答。その詳細をこう明らかにした。
「水中用、陸上用、あと学帽、夏のメッシュ、冠婚葬祭用の黒いタイプが」
09年の日本魚類学会研究発表会で陛下に会われた時は学帽を被っていったという。
「この5つのほかにも、全体が真っ黒のタイプや銀色の帽子を着用したことがあります。これはテレビCMやミュージックビデオで被ったものなので、さかなクンが持っている5タイプには含まれないのでしょう」(エンタメ誌ライター)
もっといろいろなタイプの帽子を見たいもの。新たな帽子の登場に期待したい。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

