車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→元日テレアナ脊山麻理子の「嫌われキャラ」は吉と出るか、凶と出るか?
現在、テレビに出演すればツイッターなどで、もっとも悪口が飛び交う芸能人といえばフリーアナウンサーの脊山麻理子である。日本テレビアナウンサー時代は情報番組にも出演し、朝の顔だった彼女が、なぜここまで嫌われているのだろうか。
「やはりバラエティ番組などでの振る舞いを見て不快感を示している人が多いと思います。特に今月放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)での言動は目に余るものがありました。脊山などの悩める女たちに、フットボルアワー後藤、チュートリアル徳井、アンジャッシュ渡部らがダメ出しをするという企画だったのですが、彼女はイジられるということがわかっていたはずなのに、言動を指摘されるとガチで怒りをあらわにしていた。何を言われてもケンカ腰のため、会話が成立せずスタジオを凍りつかせていました」(テレビ関係者)
このような彼女の言動は録画放送ならば編集すれば済むが、生放送ではとても対応しきれないという。
「今年8月に放送された『ロンドンハーツ 緊急生放送カミングアウトSP』(テレビ朝日系)にも出演していましたが、評判は最悪でした。出演者がそれぞれカミングアウトしていくという生放送の企画で、自分の番がやって来ても『ないです、ないです』とただあたふたするだけ。出演者が見守る中、大幅に尺を使っておきながら結局最後まで話題を何一つ提供できなかったんです。司会の田村淳も『もうロンハー呼ばれないよ』と呆れていました」(前出・テレビ関係者)
目立った者勝ちの芸能界。この嫌われぶりがバラエティにおいて今後、吉と出るか凶と出るか。ある意味、稀有なポジションに収まったともいえるが、芸能界から干されないことを祈るばかりだ。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

