連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→“ゲス芸人”村本も顔負け!? 劇団ひとりがファンに手を出していたことを告白
12月23日に放送されたバラエティ番組「ヒネクレ星雲第4惑星 モノモース」(日本テレビ系)で、劇団ひとりが過去にファンと親密な関係にあったことをカミングアウトした。この番組のMCを務めたのは劇団ひとり、ウーマンラッシュアワーの村本大輔、菊地亜美の3人。
この日、ファンに手を出すことを様々な場所で公言している村本に対して、菊地が疑問を投げかけている時のことだった。突然、劇団ひとりが「俺もファンは全然食ったからね」と告白。スタジオが驚きの声で包まれる中、あるファンとのエピソードを語りだした。
ひとりがある日、実家に帰ると玄関の前で見知らぬ女性が体操座りをしていたという。そのファンに対し「実家に来ちゃダメでしょ!」と注意したというひとりだが、結局、「その娘とも結ばれた」と発言。ファンは「ホテル行きましょうよ。絶対何もしないから」と、普段は男性が言うような台詞を吐き、その言葉を信じてホテルに入るも、ひとりは「結局されるがままでした」と過去の経験を話した。
「大沢あかねと結婚する前はよくファンと遊んでいたようです。その場限りの関係でなく、あるファンとは2年ほど付き合っていたこともあると聞きます。彼は出待ちするファンの中にタイプな子を見つけると、まずサインを書きながら一緒に歩くんです。そうすることで集団と距離を置き、こっそり連絡先を聞き出していたそうです」(芸能ライター)
そんな劇団ひとりも2009年に大沢あかねと結婚し、現在は芸人だけでなく作家、役者、映画監督と大忙し。ファンと遊んでいる暇はなさそうだが、果たして!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

