例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→【サッカーW杯最終予選】「最高の組み合わせ」の日本に「これって本当に偶然?」の疑問が出るワケ
2026年サッカーW杯北中米大会での、アジア最終予選の組み合わせが決定した。日本はC組に入り、オーストラリア(FIFAランキング23位)、サウジアラビア(56位)、バーレーン(81位)、中国(88位)、インドネシア(134位)と同組に決まった。
これは日本にとっていい組み合わせと言えそうだ。本サイトの記事でサッカーライターの渡辺達也氏が「最悪の相手」として挙げたポット2のカタール(35位)、ポット3のウズベキスタン(62位)、ポット4のUAE(69位)、ポット5のパレスチナ(95位)、ポット6の北朝鮮(110位)は全て他の組に入った。
サッカーの神様に愛されたのか、それともただの偶然かはわからないが、組み合わせ抽選会には以前から「コントロールされているのではないか」という疑惑が持ち上がっている。国際サッカー連盟やアジアサッカー連盟で発言力や影響力のある国が、自国に有利な組み合わせになるように、ドロワーに特定のボールを引くよう指示しているのではないか、というものだ。
ベテランの週刊誌記者が、こんな打ち明け話をする。
「ある大会のドロワーを経験した人から『取るボールを指示された』と聞いたことがあります。ボールは温かいものと冷たいものがあり、『冷たいのを取れ』と指示されたそうです。引く時にドロワーが手でボールを回していますが、あれは温度を確認しているとか」
森保ジャパンはこの幸運を生かして、W杯出場を実現させてほしい。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

