20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→細江純子 ホソジュンの「アソコだけの話」〈JRAの「キャッチコピー」にある言葉が隠されていた!?〉
22年からJRAがキャッチコピーに採用している「ヒーロー・イズ・カミング」(ヒーローがやって来る)。これから登場するであろう新しいヒーローへの期待が我々の胸を熱くする、という思いが込められていて、正式には英語表記で「HERO IS COMING.」。
この「HERO」の頭文字である「H」を取ると「ERO」。つまり、エロがやって来る─。
この衝撃的な事実に気づいたのは、私の師匠・井崎週5回、もとい、井崎脩五郎先生。しかも約1カ月、体調を崩されていた先生の復帰イッパツ目のシモネタが、これでした。
やはり、天才すぎる師匠ですし、何よりもすごいのは、休む前よりも肌艶がよく、パワーみなぎる姿に。改めてただものではない!と再認識したのですが、競馬界には常識を超えた人が本当に多いんです。
その代表とも言えるのが武豊騎手(55)と横山典弘騎手(56)。同世代の方の中には立ったまま靴下をはけない人もいると思われますが、さっそうと馬に乗るお二人。しかも、炎天下の中でヘルメットを着用していながら、お二方とも艶やかな地毛の黒髪で「1度も白髪染めをしたことがない」というのだから驚きです。夏競馬は50代の〝イケオジ〟ならぬ〝イケヤン〟のお二方に注目ですね。
さてクイーンSですが、前走のヴィクトリアMは9着に敗れたものの、体をよく見せていたスタニングローズに期待します。
それでは皆さん、日曜午後3時は「みんなのKEIBA」(フジテレビ系)でお会いしましょう。ホソジュンでしたぁ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

