車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→【憤激告発!!】外国人観光客の迷惑行為はこんなにヒドイ!関西国際空港でやりたい放題
日本国内の観光地で、オーバーツーリズムや観光公害が問題となっている。奈良公園では鹿が何者かに蹴り飛ばされる動画が拡散され、DJポリスが出動。英語や中国語で鹿に危害を加えないよう呼びかける事態が発生した。
こうした外国人観光客による迷惑行為は観光地に限らず、関西国際空港でも見られるという。関空をよく利用する大阪府在住の女性からは、次のようなクレームが寄せられた。
「外国人観光客が戻ってきてから、特に気になるのはトイレの汚さです。外国人はトイレットペーパーを便器に流す習慣がないのか、ゴミ箱からティッシュペーパーが溢れているのをよく見かけます。ひどい時には、床中にティッシュが散乱していたり、汚物が流れていないことがあります」
特に強烈なのは、LCCが乗り入れる第二ターミナルの国際線ゲートエリアだと、この女性は指摘する。第二ターミナルの国際線エリアは第一ターミナルと比べ、航空会社ごとのゲートエリアがなく、共同で使用される。そのため、他の利用者からも次のような声が上がっている。
「ゲートエリアの待合席が少なく、常に満席状態です。それは仕方のないことですが、大きなソファーに靴を履いたまま上がって寝転び、搭乗時間を待つ外国人家族を見かけることがあります。中には床に座ってお酒を飲み、大声で話す外国人もいますね」
さらにスタッフの数が少ないため、トイレやゴミの片付けが遅れ、利用者に不便が生じている、とも。特に第ニターミナルの国際線ゲートエリアにはトイレが2カ所しかないことが、ひどさに拍車をかけている。
これから日本を訪れる外国人や帰国する外国人には、きちんとマナーを守って空港を利用してほしいが…。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

