もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→海外旅行に行く人は必読!日本から絶対に持っていった方がいい「この必需品」
残暑がまだ残る中、9月に入った。お盆休みの連休に続き、9月にはシルバーウィークがある。今年は3連休だが、平日4日間を休みにすれば、最大10日間の大型連休になる。
シルバーウィークには、海外旅行の計画を立てる人も多いだろう。海外旅行の際には持って行くべきものが様々あるが、中でも忘れてはいけないものがある。スマホの充電器だ。
というのも、海外でスマホの充電器を買う場合、安いものはすぐに壊れるおそれがあるからだ。ガジェット系ライターに話を聞くと、
「旅行中に特にホテルで忘れがちなのが、スマホの充電ケーブルですね。現在は海外でも購入できますが、品質が劣ることが多く、安価なケーブルを選ぶと、場合によっては数日で壊れてしまう。特に東南アジアではライトニングケーブルの種類が少なく、安価なものほど壊れやすいです」
日本とはは異なり、アジアでは300円から400円程度で、コンビニでも充電ケーブルを購入できる。しかし、安いものにはやはり注意が必要だ。ガジェット系ライターが続ける。
「外出先で充電がなくなった時には、モバイルバッテリーを使う人が多いと思います。ところが日本のモバイルバッテリーと海外製の充電ケーブルは相性が悪く、充電にずいぶん時間がかかることがある。海外で安物を買うよりも、日本の100円ショップで500円以上のケーブルを購入した方が、はるかに長持ちします」
旅行先ではスケジュールがタイト。海外で壊れやすいスマホケーブルを購入して無駄な出費に嘆くより、日本の100円ショップで少し高価なものをいくつか用意しておくのが得策なのである。
(旅羽翼)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

