「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「ザ・女優」竹内結子とは対極!?中村獅童の結婚相手は「プロ彼女」だった!
1月31日、歌舞伎俳優・中村獅童(42)が、かねてから交際していたAさんとの結婚を発表した。
獅童の結婚に関しては、ずいぶん前から女性誌などで報じられてきたが、時間をかけてようやく実を結んだ形だ。
「2人の交際は11年に発覚したのですが、獅童さんもAさんとの関係についてはかなりオープンにしていたので、結婚は既定路線でした。本来ならもっと早く結婚してもおかしくなかったのですが、獅童さんが世話になっていた中村勘三郎さんの訃報や母親の小川陽子さんの急逝などがあり、延び延びになっていたのが実状です」(歌舞伎関係者)
約5年間の交際を経て、晴れて結ばれた2人だが、気になるのはお相手のAさんの素性である。
獅童がマスコミ各社に送信した結婚報告のFAXでは「元会社員」と紹介しているのだが‥‥。
「Aさんは元読者モデルで、早稲田大学在籍時からファッション誌などで活躍し、大学卒業後は衣類や小物などを販売するセレクトショップを運営する大手企業に勤めていました。その後、高級ジュエリーブランドに転職。2人の出会いも、獅童さんがそのブランドを好み、ショップに買い物に行ったことがキッカケと言われています」(前出・歌舞伎関係者)
Aさんは元モデルという華やかな経歴を持ちながらも、でしゃばることなく陰ながら獅童さんをサポートし、獅童さんの母親の小川さんからもかなり気に入られていたという。
「ロンブーの田村淳さんやイケメン俳優の西島秀俊さんの奥さんと同じ、昨今流行りの“プロ彼女”っていうヤツですよ。“ザ・女優”な竹内結子さんとの結婚生活で苦労した経験を持つ獅童さんにとっては、まさに最良のパートナーなんじゃないですか」(前出・歌舞伎関係者)
プレイボーイで鳴らした獅童も「プロ彼女」の前にはあっさり陥落となったようだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

